2006年02月28日

香水

いただいたコメントに香水の話が出てきたのでちょっと香水の話をします。


私は香水愛用者です。

高校生ぐらいの頃に目覚めました目

でも香水って高いですよね?


なので実際初めて買ったのは専門学校の頃です。

しかも大きなボトルを買う勇気がなくミニボトルばかりでした。


…今では大きいのばっかりですが。


今、部屋には8つの香水があります。

その内5つはメンズです。

・RALPH LAURENのRALPH
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・ISSEY MIYAKEのL’EAU D’ISSEY
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・カルバンクラインのCKone
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・DKNYのDKNY
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・ALAIN DELONのSAMOURAI
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・Estee LauderのPlaesures
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・ESCADAのIBIZA HIPPIE
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・DIORのI黒ハートDior
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その時の気分によって付ける香水を代えます。

最近はラルフが多いです。


女の子らしい香水も欲しいなぁとは思ってるんですけどね。

フェロモンみたいな感じのヤツとか。

でもどうしても私の鼻には合わないようでメンズとかさわやか系に走ってしまいます。


香水にもトワレとかパルファンとか色々ありますよね?

でも実際買う時ってそんな事気にしますか?

いい香りやったらそれでいいやん、って感じですよね。


って事で私もこの生地を書くに当たって調べて見ました。

パルファン(P)
最も調合濃度が高く、純度90度のアルコール溶液に対し、約15%〜30%の賦香率。
香りの持続時間も最も長く、5〜7時間。
高価な香料を用いて香りの完成度も高く、値段も高価なものが多いようです。


オーデパルファン(EDP)
賦香率は、90度のアルコール溶液に対し、10%〜15%位。
パルファンより香りの持続時間も短く、5時間以内。
濃厚な香りを敬遠する日本人には好まれます。


オードトワレ(EDT)
賦香率は、85度のアルコール溶液に対し、約10%〜15%位。
持続時間は、3時間程度で、軽く柔らかな香りなので、日常生活・オフィス・また香りの初心者向きと言えます。


オーデコロン(EDC)
賦香率は、70〜80度のアルコール溶液に対し、3%〜5%位。
持続時間は、1〜2時間程度。
日常生活やお風呂上がり、スポーツシーンなどに最適な、爽やかな香りが多いようです。


オーフレッシュ
賦香率は、70〜80度のアルコール溶液に対し、1%〜3%位。
柑橘系がメインのフレッシュな香りが特徴です。
しかし、強い陽射しのもとでは、肌に色素沈着を起こすおそれがあるので、日光を浴びるところにはつけない方が安心です。

香水の基礎知識より)




…だそうですよ。


ここのサイトにはつける場所やシーン別の香水のつけ方なども載っているので香水が好きな方は一度のぞいてみて下さい。
ニックネーム パッション at 00:31| Comment(1) | 好きなシリーズ
この記事へのコメント
おはようございます♪
うへ〜!難しい〜!
香水選びも大変だねぇ〜!(>_
Posted by 羽田 at 2006年02月28日 08:17
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